病院 薬剤師 求人

病院の薬剤師求人は数は多いけど・・・

あっ、クリックありがとうございます(=´∀`)人(´∀`=)
サイト運営責任者のゴン太(仮)と申します。

 

今日たまたま時間がある方・・・全部読む
あまり時間がない方・・・大きな太字(アンダーラインつき)だけ読む
全然時間がない方・・・赤色の文字(背景が黄色)だけ読む

 

 

それではどうぞよろしくお願いします。
m(._.*)mペコッ

 

 

薬剤師 病院 求人』の検索結果って病院・薬剤師協会のサイトが多いですよね!

 

たまに転職サイトがあります。

 

 

結論を先に書きますと、病院・薬剤師協会のサイトから求人を見て申し込むのは少しお得じゃないような・・・

 

 

 

 

 

 

エライ人に目をつけられると困るので声を大にしては言えません。

 

病院・薬剤師協会には何の恨みもありません(笑)


 

 

病院・薬剤師協会・転職求人サイトの立場で考えると・・・

病院の立場からすると自院のサイトから直接採用したほうが余計な経費はかかりません。

 

 

薬剤師協会のサイトの場合は管轄の病院の求人ページへのリンクが掲載されているだけなので、それぞれクリックして各病院の薬剤師の求人をあなたが1つ1つ確認しないといけません。

しかも、意外と給与が安かったりします・・・

 

 

 

6年勉強して薬剤師になって給与が安いんじゃ、『コンパとか断って勉強したのに・・・』って思いますよね!
※勉強もコンパも頑張った方も続けてお読みください。

 

 

 

転職サイトから選べば、より高収入・より良い条件で探すことが可能です。

 

できれば薬剤師専門の転職・求人サイトから探すのがベターです。

 

 

最終的には人と人との繋がり・縁です。

 

 

薬剤師専門の転職・求人サイトの担当者は当然病院の人事課の担当者や先生と深いつながりがあります。

 

あなたが直接病院のサイトから申し込む場合
薬剤師専門の転職・求人サイトの担当者が病院の親しい人事担当者・先生にあなたを推薦する場合

 

どちらが採用される確率が高いか、説明不要ですよね!

 

 

病院の求人でより高収入を得るポイント

薬剤師専門の転職・求人サイトの場合は複数の病院の求人を平行してあなたに勧めることが多々あります。

 

これ、入札と同じことです。

 

より高い給与・より良い条件を提示した病院にあなたが採用されるわけです。

 

当然あなたを採用したい病院Aは病院Bより好条件を提示しないとあなたを採用できません。

 

 

もう、おかわりですね!

 

今『おわかりですね』って読んだあなた!

 

違いますよ、『おかわり』で~す(笑)

 

 

すいません、冗談です・・・

 

 

 

どの薬剤師転職サイトを選ぶかによって、高収入・好条件の病院薬剤師の求人にめぐり逢えるか決まります。

 

 

ここから先だけは真剣に読んでもらいたくてちょっと気を引いてみたかっただけです。

 

 

つい出来心です、すいません。
(-人-;)(;-人-) ゴメンナサイ

 

 

 

続きをお読みください。

 

もし私が病院Aの人事担当であれば、

 

まずは自院のサイトで求人

しばらく求人して採用できなければ給与等の条件を少し良くしてみる

それでも採用できなければ、薬剤師専門の求人会社や転職サイトにも求人をだす

 

 

 

急ぎで採用したい場合は最初から薬剤師専門サイトで求人して
●病院Bと競り合った場合に給与等の上乗せできる金額の上限
●求人広告の費用が少し高くなっても構わない
ということを薬剤師専門サイトの担当者に話しておいて、病院Bの求人よりも優先してもらう。

 

 

つまり、採用される側(あなた)にとっては有利な条件となります。

 

 

ご存知かと思いますが、病院の人事担当者はあなた1人の採用に大きく時間をさけるほど暇ではありません。

 

いっぽう、転職サイトの担当者は転職させるのが仕事なので、可能な限りあなたに時間を費やします。

 

 

これが、病院直接の求人と薬剤師専門サイトの求人との違いです。

 

 

 

病院・薬剤師協会のサイトからではなく、薬剤師専門あるいは転職・求人サイトから申し込むほうがより高収入を得る可能性が高くなるわけです。

 

 

薬剤師専門あるいは転職・求人サイト(╭☞•́⍛•̀)╭☞からの?病院の求人を探す。

 

 

この1文が私ゴン太(仮)が言いたいことです。

 

 

 

病院・薬局に強い薬剤師専門サイト

 

レッツ・ゴー!!

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薬剤師プロ

病院・薬局の求人では1番オススメ。総合メディカルグループってスゴいです。

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この他に意外と穴場なのは、薬剤師転職ドットコム。
札幌市に本社を置くコンサルティング会社が運営していますが全国に営業所があり、病院のコンサルティング業務もしているので病院の内情に詳しいです。

 

病院の内情に詳しいので非公開求人の案件が多く、かつ、実際に転職した薬剤師の7割が非公開求人からとなっています。

 

薬剤師転職ドットコム

1人1人を超大切にしている印象です。たぶんここで転職できなければ・・・

病院の内情に強い『薬剤師転職ドットコム』

 

●病院コンサルティングもしているので病院の内情に詳しい。
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●履歴書の作成や面接練習などの基本的な転職サポートあり
面接にも同行してくれる

 

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以上、ゴン太(仮)がお伝えしました。

 

 

あなたの転職活動が成功することをお祈りしています。

 

 

■薬剤師で収入アップなら病院の求人を探しましょう!■

医薬分業が進んでいる現在、病院で薬を処方することは少なくなりましたが、それでも病院には薬剤師が必要です。その理由は、院内で扱う薬剤の管理をする必要があるからです。

 

 

入院患者の投薬管理や、緊急手術などの際の必要な薬剤の使用に関する管理など、薬剤師が必要なケースは病院内にもまだまだたくさんあります。
医薬分業が進んでいるといっても、まだまだ院内で薬剤を投与する場面は多く、その為病院でも薬剤師を必要としています。

 

 

病院の薬剤師の求人の特徴は、薬局の場合と異なり、時間が不規則な勤務が多いことです。
入院患者や緊急患者を中心に対応することになるので致し方ないのですが、薬局などよりも過酷な勤務が求められます。
その分給与や手当が多いため、収入が比較的高額なのも特徴です。

 

 

しかし、勤務が過酷なことから、なかなか求人に対する応募が少なく、薬剤師が不足しているのも現状です。
病院としても薬剤師の確保は急務なのですが、薬局などのような平日日中の勤務での環境の方が魅力的なので、なかなか人が集まらないのです。

 

 

病院は緊急患者なども多く、人命に直結している職場のため、使命感のある薬剤師にとっては非常にやりがいのある職場です。

 

給料も高く、また仕事に緊張感もあるので、その求人に応募する人はやりがいを求めて応募し採用されるのですが、
人手不足もあり一人に対する負荷が非常に重く、早期にやめてしまう人も少なくありません。

 

この職場を選ぶ際には、院内の状態も十分に確認した上で応募する必要があります。